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今夜「仮面ライダーオーズ」渡部秀&三浦涼介が「科捜研の女」で共演!呂太の幼少期エピソード登場

「オーズ」コンビが再共演! - 三浦涼介&渡部秀
「オーズ」コンビが再共演! - 三浦涼介&渡部秀 - (C)テレビ朝日

 ドラマ「科捜研の女 Season21」(テレビ朝日系)の第16話が、本日24日よる8時から放送される。第16話には、特撮ドラマ「仮面ライダーオーズ」(2010~2011)のアンク役で知られる三浦涼介がゲスト出演し、主人公・火野映司を演じた渡部秀(橋口呂太役)と再共演を果たす。

【画像】呂太・渡部秀の服が“アンク”カラー!

 「科捜研の女」は、京都府警科学捜査研究所(科捜研)の法医研究員・榊マリコ(沢口靖子)を筆頭とする個性あふれる研究員たちが、専門技術を駆使して難事件に挑む人気サスペンス。第16話では、呂太(渡部)の恩師が校長を務める小学校の「科学クラブ」に招かれたマリコたちが、不審なハンマーが発見されたことをきっかけに、6年前に体育館で起きた校長殺人事件の真相に迫る。呂太の幼少期エピソードも登場するなど、呂太のエピソード0を描くような展開となっている。

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 三浦が演じるのは、事件のキーマンとなるスクールサポートスタッフの青年・古江美智流。発見されたハンマーの付着物から、殺人事件の容疑者として浮上する。先日公開された「仮面ライダーオーズ」の完結編『仮面ライダーオーズ 10th 復活のコアメダル』で渡部と共演したばかりの三浦が、疑惑の男をミステリアスに演じる。

 そのほか、ゲストキャストとして大島さと子千原せいじも出演。大島は容疑者のひとりである呂太の恩師役、千原は事件の第一発見者である学校用務員・水口役を務める。(編集部・倉本拓弥)

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